彼女の名は桃尻ゆうりちゃん。
今日は仕事に遅刻しそうだ。なぜなら、勝負下着を身にまとい、貪欲な視線で私を見つめているからだ。
細身のボディに小ぶりながらも上々のおっぱい。
そして、きれいなアナルとマンコ。
感触が心地よすぎて、電話で上司に遅刻を報告するのが精一杯だ。
「ダメよ、もう限界よ!」ゆうりちゃんが絶頂に達する。
その様子を見ながら、私は後ろから激しく腰を振る。
電話の向こうの上司も、ゆうりちゃんの喘ぎ声を聞き取ってしまっているかもしれない。
でも、もはや気にする余裕はない。ゆうりちゃんの淫らな姿に夢中になっているのだ。
「申し訳ありませんが、代わりの人を見つけられませんでした」と言いながら、私はゆうりちゃんのパイパンマンコを突き続ける。
ゆうりちゃんの感度は最高潮に達し、絶頂の波が押し寄せてくる。
美しい尻肉が震えあがり、愛液が溢れ出す。
まさに淫らな乱れっぷりそのものだ。
作品名:店長にモロバレ!イヤラシイ音をさせながら遅刻の連絡をするパイパン桃尻娘
出演:佐久間ゆうり

